させたい療育、されたい療育

保護者の希望と、スタッフの思いが異なることは多々ある。

できるだけ希望に沿った支援を行っていくのが施設としての役割。

けれども、児童の将来を考えた時に、優先度が違うことがある。

説明や会話をしながら、児童の将来を見据えて、根拠に基づいた支援を行っていけるようにしたい。

教育や支援に完璧は無く、私やスタッフの方々も日々切磋琢磨しながらより良い支援をしようと励んでいます。

山口・広島・岡山辺りで研修がありましたら、教えてください。

感覚統合や多動の児童のトレーニングはアンテナ張ってますが、中々近場でないのが残念です。

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